
光を通すガラスと、黒の輪郭。
水を入れる器、コーヒーを受けとめる器。それぞれを縦に重ねた姿が、Moccaのかたち。透明な水タンクと黒いフレームが、日常の風景に静かな表情を添えます。
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在庫状況によっては、お送りする商品が公式サイトからではなく 楽天・yahoo!・Amazonのいずれかから配送されることがございます。あらかじめ、ご了承いただけますようお願いいたします。
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DESIGN / 暮らしと造形

水を入れる器、コーヒーを受けとめる器。それぞれを縦に重ねた姿が、Moccaのかたち。透明な水タンクと黒いフレームが、日常の風景に静かな表情を添えます。

朝の食卓や、ひと息つく時間に。飲むための道具として、置いて眺めるものとして。お気に入りのカップや家具と一緒に、毎日の場所をつくります。
FoElem / デザインの背景

FoElemのチーフデザイナー。暮らしに寄り添う道具を、機能だけでなく、色や造形からも考えています。
Benoît Pierre EmeryとDamian O’Sullivanが携わるFoElem。両者の経歴とブランドの背景は、公式のデザイン紹介でご覧いただけます。

FoElemのプロダクトデザインを担当。使う人の動作と空間を見つめ、毎日手にする家電のかたちへとつなげています。
製品としての機能と、生活の中にあるものとしての姿。その両方からFoElemのデザインを考えています。詳しい経歴は公式紹介をご覧ください。
COFFEE / 風味のための設計

朝や夕飯後のブレイクタイム、集中したい仕事中など、Moccaを気軽に使ってもらいたい。美味しいコーヒーを楽しんでいただくための工夫がいっぱいです。

美しい造形や機能を追求
スマートで場所を取らない、美しい造形や機能を追求するため、タンクを上部に設置したことにより、スリムでスタイリッシュなサイズになりました。

最適な抽出方法を追求
「Moccaに合わせた最適な抽出方法を追求」したことで、コーヒーの味と香りを最大限に引き出し、プロが淹れたハンドドリップと遜色のないコーヒー成分を抽出することが可能になりました。

改良を重ねたシャワーヘッド
シャワーヘッドから出るお湯の流量や速度、シャワーヘッドの穴の大きさや位置などを計算。コーヒー粉にお湯が均一にいきわたりやすくなり、結果的にコーヒーの抽出効率を向上させることに成功しました。

シーンに合わせて提案する3つのモード
Brew like a pro:本格的なプロのような豊かな味わいを堪能いただけるモード。
Daily Brew:日常生活や仕事時などに味わっていただけるモード。
Iced REIKO:氷で割ってアイスコーヒーを堪能いただけるモード。

細かな部分も取り外し可能
こびりつくと落としにくい厄介な汚れ「コーヒー渋=黒ずみ」を放置すると不味いコーヒーにもつながります。Moccaは、水タンク・蓋、ドリッパー、ドリッパースタンド、コーヒーサーバー用蓋、コーヒーサーバー、シャワーヘッドまで細かく・きれいに洗うことが可能です。
3 MODES / 選ぶ楽しみ
味わいと抽出時間のバランスを考えたモード。忙しい朝や、日々のコーヒーに。
味を重視して、じっくり抽出。コーヒーと向き合うひとときに。
氷を入れたサーバーに熱いコーヒーを抽出します。冷水で淹れるコールドブリューではありません。
ホットは1〜4杯、アイスは2〜4杯から選択。抽出時間の目安は約3〜7分で、モード・杯数・水温などにより変わります。
HOW TO USE / 毎日の3ステップ

ドリッパーに台形102のペーパーフィルターと中挽きのコーヒー粉をセット。水タンクに水を入れます。

本体のタッチパネルで杯数とモードを選択。アイスの場合は、サーバーに必要な氷を準備します。

水タンク・ドリッパー・サーバーを正しくセットして、抽出開始。写真はコーヒーを楽しむ食卓のイメージです。基本の抽出はスマートフォンなしで操作できます。
初めて使う前の洗浄や各モードの詳しい操作は、取扱説明書をご確認ください。
IN THE MEDIA / メディア掲載
デザインの視点から、使い心地まで。
掲載記事を通して、Moccaを知る。
VOGUEJAPAN
掲載記事 / 記事要約
造形と実用性に加え、3つの抽出モードやアプリ機能を紹介。キッチンに置く道具としての美しさと、日々使うための機能に目を向けた記事です。
VOGUE JAPANで読む
GetNavi web
PR記事 / 記事要約
デザインから抽出操作、モードごとの味わいまで、実際に使った体験を紹介しています。使用感や味の感想は、記事の筆者によるものです。
GetNavi webで読む
every coffee
商品提供レビュー・アフィリエイト広告を含む / 記事要約
湯量・湯温の調整や、浅煎りコーヒーの味わいをレビュー。味を評価する一方、デザインについては好みに合わない点にも触れています。筆者個人の使用感としてご覧ください。
every coffeeで読む
見出しと本文は記事の内容をもとに編集した要約です。写真はEPEIOSの製品イメージで、掲載記事の画像ではありません。評価・感想は各媒体・筆者によるものです。記事内の価格・キャンペーン等は掲載時点の情報です。
朝や夕飯後のブレイクタイム、集中したい仕事中など、Moccaを気軽に使ってもらいたい。美味しいコーヒーを楽しんでいただくための工夫がいっぱいです。

スリムでコンパクトなサイズ
タンクを上部に設置したことにより、スリムでスタイリッシュなサイズになりました。
奥行き19.6cm 幅18.5cm 高さ41.3cm
(電源コードは含まれていません)

細かな設定を片手で
専⽤アプリ「EPEIOS Life」(IoT機能)を活⽤することで、お湯の温度を2℃単位、湯量を10ml単位と細かく設定が可能。コーヒー粉の種類によって抽出⽅法をきめ細やかに設定・登録すると、いつでも簡単に美味しいコーヒーを淹れることができます。

美味しいコーヒーのために
コーヒーの風味が失われかねない“水垢”は、コーヒーメーカーの天敵です。また、そのまま放っておくとドリップ口に白いカルキがたまりコーヒーメーカを詰まらせてしまうことも。そこで、手軽にお掃除ができる様に「Clean」機能を装備しました。(月1回推奨)

手を汚さず、簡単に
使用済みのコーヒー粉で手が汚れたり、誤ってコーヒー粉を床に落としてしまうことがないように、ドリッパーだけを取り外せるようにしました。

細かなパーツもはずせて洗える
こびりつくと落としにくい厄介な汚れ「コーヒー渋=黒ずみ」を放置すると不味いコーヒーにもつながります。Moccaは、水タンク・蓋、ドリッパー、ドリッパースタンド、コーヒーサーバー用蓋、コーヒーサーバー、シャワーヘッドまで細かく・きれいに洗うことが可能です。

細かな部分も取り外し可能
気になるコーヒー粉の掃除や水垢掃除がしやすいようにシャワーヘッド部分が取り外し可能になりました。
EVERYDAY / 長く使うために

電源コードを除いた本体寸法です。側面・背面は壁などから約10cm以上離し、上部にはふたの開閉や水タンクの取り外しができる空間を確保してください。蒸気が周囲に広がるため、棚や家具との距離にもご注意ください。
EPEIOS Life / 好みに合わせた設定

EPEIOS Lifeアプリでは温度を2℃単位、注湯量を10ml単位で調整し、レシピを保存・送信できます。いつもの操作に慣れたら、自分の味を探してみてください。
予約はアプリから設定します。本体のReserve表示は予約状態を示すもので、本体だけで予約時刻を設定する機能ではありません。接続には2.4GHz Wi-Fiなど、取扱説明書に記載の設定が必要です。水・粉・各部品を準備し、使用上の注意を確認してご利用ください。
sat ★★★★★
かなり大きいです。
値段も高いです。
でもデザインや佇まい、なによりコーヒーの美味しさがそれに優っています。
音も小さいし、意外と早くコーヒーが出来上がります。
DETAILS / 仕様とよくある質問
コーヒー粉(中挽き)と台形102のペーパーフィルター(1〜4杯用)をご用意ください。コーヒー豆を挽く機能や、カプセル抽出機能はありません。
ホットは1〜4杯(注湯量の目安:約180・360・540・720ml)、アイスは2〜4杯(約180・270・360ml)。アイスの氷量目安は約180・270・360gです。注湯量と出来上がりのコーヒー量は異なります。
ホットの2モードはPTC保温に対応し、最長10分間保温します。抽出前に保温をオフにすることもできます。サーバーを外すと一時停止し、戻すと再開します。長時間の保温には対応していません。
取扱説明書記載の付属品は、本体、水タンク、ドリッパー、コーヒーサーバー、ペーパーフィルター5枚、計量スプーン、コースター、取扱説明書です。写真に写るカップ・食品・スマートフォンなどの撮影小物は含まれません。
型番:EPCM503 / SKU:CM503ABJP1。サイズ:約W18.5 × D19.6 × H41.3cm(コードを除く)。重量:約2.34kg(水タンク・ドリッパー・サーバー・コードを含む)。水タンク:約850ml、サーバー:約860ml。電源:AC100V 50/60Hz、消費電力:1050W、コード:約1.2m。水タンク:ガラス+Tritan、サーバー:ガラス+PP、ドリッパー:PP、内部水管:シリコン。
取り外せる部品は手洗いし、本体は布で拭いてお手入れしてください。本体を水に浸けないでください。食器洗い機・食器乾燥機は使用できません。
日々の手洗いに加え、定期的な内部洗浄を行ってください。公式案内は月1回程度、説明書では80回の抽出でCleanランプが点灯することを案内しています。詳しい洗浄方法は取扱説明書をご確認ください。
VOGUE JAPAN(2024年2月27日)キッチン家電紹介記事。EPEIOS公式 開発ストーリー。掲載・紹介は個別の媒体記事であり、製品性能の認証を示すものではありません。